i.Bou-GHSのアップデート情報

i.Bou-GHS_ML (多言語版)

実施日 プログラムの
バージョン
データベースの
バージョン
内容
2018/1/15 2.0.2.3 0.1.9.0 製品定義にある中間品のインポート機能にバグが有ったので修正した。
2018/1/11 2.0.2.2 0.1.9.0 本年から実態に沿ったバージョン番号管理を採用した。このため、プログラムのバージョンとデータベースのバージョンを分けてアプリに表示するように修正した。これにより、プログラムの最新のバージョンを2.0.2.2としてスタートする。又、データベースは、2017/12/4に実施した更新が最新であり、このデータベースのバージョンを0.1.9.0としてスタートする。
2017/12/4 2.0.0.3   製品定義に付帯されている削除マークの機能をアクティブにした。
2017/12/4 2.0.0.3   SDSの第14項に海洋汚染物質に該当・非該当が表示されるようにCN,KR,TW,TH,IN,VN,GB,DE,FR,US,MXのSDSを修正した。
2017/12/4 2.0.0.3   台湾 SDS第15項に表示される毒物化学物質管理法に関し、毒性分類が表示されるように修正した。
2017/12/4 2.0.0.3   Qualisysのデータupdateに従い、台湾のSDSフレーズの一部を修正した。
2017/12/4 2.0.0.3   台湾の行政院環境保護署公告2017年9月26日に従い、毒性化学品第4類に13物質を追加した。
2017/12/4 2.0.0.3   NITEの平成28年度GHS分類の見直しによる新規分類と更新を、日本、中国、台湾、タイ、メキシコ、ベトナム、アメリカ、韓国、インドネシアの成分のGHS分類に反映した。
2017/12/4 2.0.0.3   日本の毒物及び劇物指定令の一部を改正する政令(平成29年政令第160号)が平成29年6月14日に公布されたので、それに伴い毒劇データの更新と新規追加を行った。
2017/12/4 2.0.0.3   韓国の化評法&化管法の更新に基づき、韓国のGHS分類を更新した。
2017/12/4 2.0.0.3   韓国の化評法&化管法に関する最新の物質リストに従って、有害物質、制限物質、禁止物質、事故警戒物質のデータを再整理した。
2017/12/4 2.0.0.3   ECHAがSVHC候補物質を追加したので、5物質を追加した。
2017/12/4 2.0.0.3   2017/6/13付けCOMMISSION REGULATION (EU) 2017/999に基づき、ECのAuthrization Listに41物質を追加した。
2017/10/18 2.0.0.3   法律や規格が改正された際に、一括で従来作成したSDSを更新する機能を付加した。これに伴いユーザーマニュアルV9を発行した。
2017/8/14 2.0.0.2   EUのCLPのGHS分類 新追加246物質、変更2237物質を更新した。
2017/8/7 2.0.0.2   一部の職場限界値、生物学的限界値を更新した。
2017/7/12 2.0.0.2   韓国のGHS分類、SDS,ラベルを、雇用労働部告示第2016-19号に従って、GHS第4版に対応できるように更新した。
2017/7/12 2.0.0.2   国立環境科学院告示第2016-22号に従って、韓国のGHS分類の追加を、有毒物質に属する13物質に対して行った。
2017/7/12 2.0.0.2   アメリカのNon-Confidential TSCA Inventory に2017年2月27日発行分を反映した。
2017/7/12 2.0.0.2   日本の化審法 優先評価化学物質を2017年4月3日公示分に基づき16物質(71件)を追加した。更に、2017年3月30日及び4月3日公示分に基づき11物質(12件)を削除した。
2017/7/12 2.0.0.2   NITE-CHRIP 2017年4月18日更新に基づき、日本の化管法第1種に12物質を追加した。
2017/7/12 2.0.0.2   日本の安衛法特化則 第2種に 2017年6月1日実施の三酸化二アンチモンを追加した。
2017/7/12 2.0.0.2   製品定義の中間品のインポート機能に関し、一旦インポートした中間品の配合比に間違いや変更が有った場合に、正しい配合比が記載されたImportIntermediate formatを再読み込みさせて修正できるように変更した。
2017/7/12 2.0.0.2   製品定義をImportProduct formatから読み込ませた時に、「化学品の状態」が読み込めるように修正した。
2017/7/12 2.0.0.2   タイと台湾のSDSの第8項の職場限界値に最大許容濃度を表記できるように改善した。
2017/7/12 2.0.0.2   ラベルのCSV出力に関し、一部のフィールド名を、Flpsとの連携を容易にするために変更した。
2017/7/12 2.0.0.2   CAS 7784-18-1 の可燃性固体のGHS分類を区分2から区分外に訂正した。この訂正はJP,US,MX,TH,IN,VN,CN,KR,TWの成分に反映される。
2017/3/14 2.0.0.1   特定標的臓器/全身毒性(単回暴露)区分3の危険有害性情報に関し、US、MX、TH、KR、TW、VN、INのSDS表示にバグがあったので修正した。
2017/3/7 2.0.0.1   2016年11月29日NITE発表の法律データ更新: 日本産業衛生学会:許容濃度  2016年度版のデータを反映し、2件追加、9件修正しました
2017/3/7 2.0.0.1   2016年11月29日NITE発表の法律データ更新: 毒物及び劇物取締法 例示物質を1件追加しました。
2017/3/7 2.0.0.1   2016年11月29日NITE発表の法律データ更新: 安衛法:特定化学物質等 例示物質を1件削除しました。
2017/3/7 2.0.0.1   2016年11月29日NITE発表の法律データ更新: 安衛法:名称等を表示し、又は通知すべき危険物及び有害物 平成29年3月1日施行分の情報及び対応する27物質(32件)を追加しました。
2017/3/7 2.0.0.1   2016年7月13日発表の 韓国環境部告示第2016-137号 化評法&化管法の禁止物質2件、有毒化学物質1件を追加しました。
2017/3/7 2.0.0.1   2017年1月24日NITE発表の法律データ更新: 米国国家毒性計画(NTP):発がん性評価 2016年11月3日公表の第14次報告書(14th Report on Carcinogens)を反映し、6件追加、2件削除、1件修正しました。
2017/3/7 2.0.0.1   2017年1月24日NITE発表の法律データ更新: 安衛法:特定化学物質障害予防規則  2016年11月30日公示に基づき、1物質を追加しました。データの見直しにより「クロム酸及びその塩」の例示物質33件削除しました。
2017/3/7 2.0.0.1   2017年1月24日NITE発表の法律データ更新: 安衛法:名称等を表示し、又は通知すべき危険物及び有害物  「クロム及びその化合物」の例示物質32件の表示の対象となる範囲(重量%)を修正しました。
2017/3/7 2.0.0.1   2017年1月24日NITE発表の法律データ更新: 化審法:優先評価化学物質 CAS番号との関連づけを9件追加、2件修正、6件削除しました。
2017/3/1 2.0.0.1   SDS第9項の物理的状態、色、臭いに独自フレーズ機能を追加した。
2017/3/1 2.0.0.1   インドネシアのSDSの一部に英語のままのフレーズが残っていたので、これらをインドネシア語に修正した。
2017/1/4 2.0.0.0   SDS編集画面で、従来はSDSのフレーズはフレーズデータベースからの選択だけだったが、ユーザーが独自のフレーズを入力できるように改良した。
2017/1/4 2.0.0.0   SDS編集画面のセクション3(組成及び成分情報)で、成分の含有率、成分名等を手動で変更したり、削除したりできるように変更した。
2017/1/4 2.0.0.0   製品定義の国連関係の画面で、国連番号を入力したら自動で出てくる指針番号を、手動で変更して保存できるようにした。
2017/1/4 2.0.0.0   ベトナムのラベルに要求されている原産地情報に対応するため、生産管理画面に原産地の項目を追加した。
2017/1/4 2.0.0.0   対象国にベトナムとインドネシアを追加した。
2016/10/25     2016年10月11日に改訂があったEU REACH 付属書XVIIの制限リストをアップデートした。
2016/9/23     9月13日に更新したNITEのGHS分類データの中で、発癌性及び特定標的臓器のデータに不具合が有ったので、対象国 タイ,台湾、韓国のデータを修正した。
2016/9/22     8月30日に更新したNITEのGHS分類データの中で、発癌性及び特定標的臓器のデータに不具合が有ったので、対象国USA,中国、メキシコのデータを修正した。
2016/9/19     8月30日に更新したNITEのGHS分類データの中で、発癌性及び特定標的臓器のデータに不具合が有ったので、対象国日本のデータを修正した。
2016/9/13     韓国のMOEのGHS分類を、最新版に追加更新した。
2016/9/13     NITEが平成28年6月8日に更新した「平成27年度厚生労働省・経済産業省・環境省によるGHS 分類結果」による新分類と再分類を基に、台湾、タイ,韓国のGHS分類を追加、更新した。
2016/8/30     NITEが平成28年6月8日に更新した「平成27年度厚生労働省・経済産業省・環境省によるGHS 分類結果」による新分類と再分類を基に、日本、USA, 中国、メキシコのGHS分類を追加、更新した。
2016/8/18     2016年7月12日バージョンのTSCA Inventoryに基づき、追加物質を、アメリカとメキシコの法律用DBに反映した。
2016/8/18     2016年7月1日公布の毒物及び劇物指定令の一部を改正する政令により、9物質を毒劇物に追加、2物質の閾値の変更を行い、日本の法律用DBに反映した。
2016/8/18     2016年4月1日時点の優先評価化学物質一覧に伴い、化審法DBを調整し、日本の法律用DBに反映した。
2016/8/18     2016年3月28日公示に伴い、化審法の優先化学物質から2物質を削除し、日本の法律用DBに反映した。
2016/8/18     2016年4月1日施行の化審法改正に従い、第一種特定化学物質を日本の法律用に追加し、日本の法律用DBに反映した。
2016/8/18     SVHC Candidate List(15th)を更新し、英国、フランス、ドイツ、アメリカの法律用DBに反映した。
2016/7/9     中国語のSDSの第15項に重点環境管理危険化学品目録に該当・非該当の判定を付け加えた。
2016/7/1     日本の毒劇法の一部のデータの閾値に重複があって、データが正しく表示されていなかったので、それらのデータを正しく修正した。
2016/6/20     日本SDSの第15項に表示される特定化学物質障害予防規則のデータの閾値に問題があることが分かったので、正しく表示されるように閾値を修正した。
2016/6/20     SDS第8項の職場限界値の表示を、小数点以下4桁まで表示するように修正した。
2016/6/20     従来、表示データのボリュームに従ってSDSのセル高を自動調整する機能を、エクセルのマクロを使って実行していた。しかし、Windows 8以降のOSに対応する為、マクロ方式を全廃して、コーディングによって自動調整するように変更した。
2016/4/14     2016年6月1日実施の労働安全衛生法の表示物質及び通知物質の変更内容を全てアップデートした
2016/4/1     SDSの第11項 有害性情報で急性毒性に関する成分を表示する際、成分名、区分に加えてLD50やLC50の毒性値も一緒に表示するように改修した。
2016/3/30     同一成分のGHS分類を、複数の対象国に対して、入力する場合に、コピーペーストできる機能を追加した。
2016/3/30     EU3か国のSDS第15項で、対象成分が該当しない場合の「許可」、「使用制限」、「指令2012/ 18/EUの付属書パート1、パート2及びこう懸念物質候補」の表示方法にバグが有ったので修正した。
2016/3/29     223物質に対しNITEが実施した平成26年度GHS再分類を、成分分類(日本、タイ、台湾、アメリカ、メキシコ、及び中国の中でNITE分類を使用している56物質、韓国の中でNITE分類を使用している151物質)に反映した。
2016/3/25     SDS第11項に表示される成分の有害性の表示にバグがあったので修正した。
2016/3/14     GHS分類の中の生殖毒性と生殖毒性授乳の表示にバグが有ったので修正した。
2016/3/10     CAS No.162881-26-7と 52628-03-2 のEUのGHS分類をイギリス、ドイツ、フランスの成分データに追加した。
2016/3/1     製品名が半角で22文字以上の長さになると、SDSフォーマットのヘッダー部分に表示される製品名が、隣のSDSバージョン番号と重なる不具合があったので、製品名スペースを広げることで修正した。
2016/3/1     日本SDSをエクセルに印刷した際に、項目8の許容濃度mg/m3に、8時間値ではなく最大値が表示されていたので、8時間値を表示するように修正した。
2016/2/29     中国のSDSの画面とSDSのフォーマットを変更し、第15項の法律に高毒物品目録を追加した。
2016/2/25     製品GHS分類と製品SDS管理の検索機能にバグがあったため、プログラムとデータベースの該当部分を修正した。
2016/2/25     製品GHS分類と製品SDS管理の検索機能にバグがあったため、プログラムとデータベースの該当部分を修正した。
2016/2/22     日本のSDS第3項 組成及び成分情報のPRTR種類欄に表示される「PRTR特定第1種」「PRTR第1種」「PRTR第2種」の表現を、単に「特定第1種」「第1種」「第2種」に改めた。
2016/2/22     日本のSDS第15項 適用法令の毒物及び劇物取締法に該当、非該当の表現方法を改良した。
2016/2/22     日本のSDS第15項 適用法令の労働安全衛生法 有機溶剤中毒予防規則に表示する物質名を、現状のIUPAC命名法の組織名を改めて、労働安全衛生法施行令別表第6の2にある名称に変更した。
2016/2/22     SDSを印刷した時に、各ページに大きなブランクスペースが出ないようにするために、EXCELのページ配分を設定・調整した。
2016/2/19     中間品を含んだ製品の配合比を、自動的に成分にまでブレークダウンできる機能を追加。
2016/2/16     有機溶剤中毒予防規則のケミカルリストで、CAS番号が、重複しているデータを削除。
2016/2/15     「製品GHS分類」の操作画面で、分類データを削除できるようにするために、該当データを右クリックして出現するプルダウンメニューに、「削除」メニューを追加した。
2016/2/15     「製品SDS管理(GHS)」の操作画面で、SDSデータを削除できるようにするために、該当データを右クリックして出現するプルダウンメニューに、「削除」メニューを追加した。
2016/2/4     アップグレードの情報をいち早く知ることができるように、操作画面の右上角のディスプレーアイコンをクリックすると出現するプルダウンメニューに、アップグレード情報へのリンクボタンを設置した。
2016/1/28     生殖毒性(授乳に対する又は授乳を介した影響)に対する区分を、附加类别から追加区分に変更
2016/1/28     CAS 80-54-6のGHS分類を対象国JP, US, KR, CN, TW, TH, MXに対し追加
2016/1/28     CAS 108-94-1の成分データJP「日本法律関係タブ」に在る労安法通知物質の閾値1を0.1に訂正
2016/1/28     SDS format JPの項目8から、管理濃度を削除し、許容濃度をmg/m3とppmで表示

JP-JP (日本市場版)

2017/12/7 NITEの平成28年度GHS分類の見直しによる新規分類と更新を、成分のGHS分類に反映した。
2017/12/7 日本の毒物及び劇物指定令の一部を改正する政令(平成29年政令第160号)が平成29年6月14日に公布されたので、それに伴い毒劇データの更新と新規追加を行った。
2017/7/12 日本の化審法 優先評価化学物質を2017年4月3日工事分に基づき16物質(71件)を追加した。更に、2017年3月30日及び4月3日公示分に基づき11物質(12件)を削除した。
2017/7/12 NITE-CHRIP 2017年4月18日更新に基づき、日本の化管法第1種に12物質を追加した。
2017/7/12 CAS 7784-18-1 の可燃性固体のGHS分類を区分2から区分外に訂正した。
2016/9/19 8月30日に更新したNITEのGHS分類データの中で、発癌性及び特定標的臓器のデータに不具合が有ったので修正した。
2016/8/30 NITEが平成28年6月8日に更新した「平成27年度厚生労働省・経済産業省・環境省によるGHS 分類結果」による新分類と再分類を基に、GHS分類を追加、更新した。
2016/8/18 2016年7月1日公布の毒物及び劇物指定令の一部を改正する政令により、9物質を毒劇物に追加、2物質の閾値の変更を行い、日本の法律用DBに反映した。
2016/8/18 2016年4月1日時点の優先評価化学物質一覧に伴い、化審法DBを調整し、日本の法律用DBに反映した。
2016/8/18 2016年3月28日公示に伴い、化審法の優先化学物質から2物質を削除し、日本の法律用DBに反映した。
2016/8/18 2016年4月1日施行の化審法改正に従い、第一種特定化学物質を日本の法律用に追加し、日本の法律用DBに反映した。
2015/8/18 2015年6月4日NITE発表のCHRIPデータの更新に伴い、化管法第1種指定物質の追加、毒劇法指定物質の追加、安衛法表示物質、通知物質の追加を行った。
2015/4/15 優先評価化学物質(2015年3月26日及び2015年4月1日公示分)の追加更新に基づき成分データを追加更新しました。
2015/2/10 GHS関係各省による分類結果(2014年10月30日・11月28日公表分)新規分類90物質、及び再分類 62物質を成分データベースに反映した。
2014/12/15 2014年6月25日発布の毒劇法指定物質改正の政令、及び2014年10月1日付けCHIRPの毒劇法に関し新規に追加されたCAS番号(810)に基づき、成分データを更新した。
2014/9/28 2014年9月11日化学物質総合情報提供システム(CHRIP) 更新情報に基づき、化管法第一種指定化学物質に2件の成分情報を追加登録した。
2014/7/4 2014年5月1日施行の化審法 第1種特定化学物、監視化学物質、優先評価化学物質の変更追加、及び労働安全衛生法の表示義務、通知義務危険化学物質のCAS番号の関連付けによる修正、を成分データに反映した。
2014/5/4 JIS Z 7252-2014に従って、呼吸器感作性、皮膚感作性、発がん性、生殖毒性、特定標的臓器(単回)、特定標的臓器(反復)の分類判定用の閾値を変更し、その閾値に基づいて危険有害性の分類判定をするように、データベースとプログラムを変更した。
2014/2/18 平成21年度と24年度の厚生労働省・環境省の分類結果が一部訂正され、平成26年2月に公表されたので、その内容に基づきi.Bou-GHSの成分の分類情報を修正しアップデートした。
2014/1/10 2013年12月20日に発表された化審法の優先評価物質の追加22品目に対応して、i.Bou-GHS JP-JPの成分データをアップデートした。
2013/11/13 2013/10/16配信のNITE化学物質管理関連情報 第167号に基づき、厚生労働省及び環境省によるGHS分類結果(平成19年度及び平成20年度)の修正を、成分データに反映した。
2013/11/4 GHS指定の危険有害性情報と注意書きは、従来はSDSを作成するごとに、その表現を微調整できるようにしていたが、ユーザの手間を省く為、ユーザーがこれらのマスターを恒久的に変更できるように改修した。
2013/11/4 SDSの外観が更に美しくなるように、SDSの書式を変更した。
2013/10/16 ユーザーごとのサービス番号に対し、アップデート期間を判断し制御するプログラムを、アップデートサーバーに設定した。
2013/9/23 GHS関係省庁連絡会議事業による分類結果の修正に基づき、成分データの中のCAS番号75-09-2 ジクロロメタンの水生環境有害性(急性・慢性)のGHS分類を修正した。
2013/9/12 労働安全衛生法施行令の一部を改正する政令(平成25年8月27日基発0827第6号)に基づき、1,2-ジクロロプロパンに表示義務を追加。
2013/9/5 2013年7月18日NITE発表の平成24年度GHS再分類とGHS新規分類に基づき、162成分のGHS分類データの追加・修正を行った。
2013/8/21 危険有害性説明が(AHS42,AHS45), (AHS65,AHS68), (AHS66,AHS69), (AHS67,AHS70)の組み合わせの時に、其々AHS45,AHS65,AHS66,AHS67を不表示にしているが、それに続く注意書きも不表示になっていたのでこれを修正
2013/8/21 特定標的臓器全身毒性単回暴露の区分2、区分3及び反復暴露の区分2に対応するシンボルマークが表示されないバグを修正。
2013/8/20 SDSの文字フォントをMSPゴシックからMS Minchoに変更
2013/8/5 平成25年7月5日公表の化審法に基づく第1種特定化学物質2種類の追加、及び平成25年6月28日構成労働省通知の毒物及び劇物指定令の一部改正に基づき、成分定義の日本法律関係データを変更した。
2013/8/1 SDS項目14の「海洋汚染物質」の表記が、日本文字と中国文字がミックスしていたので、日本文字に統一した。
2013/7/30 SDS項目4の「吸入した場合」、「皮膚に付着した場合」、「目に入った場合」の応急措置策はある種の有害性の区分に応じて、自動で追加されるように設計されているが、注意書きB,注意書きCを選択した場合に機能しなくなっていたので、修正した。
2013/7/24 ラベル情報のCSV出力をする際に、危険有害性情報AHS57,58,61,62に関しては、後ろに特定標的臓器名を付けて出力するように改善した。
2013/7/24 i.Bou-GHSでラベル情報作成時に修正した危険有害性情報や、安全対策、応急措置、保管、廃棄などの注意書きが、ラベル情報をCSVにエクスポートする時に、反映されるように改善した。それに伴って、データベースの関係上の理由で、危険有害性情報や注意書きのコード番号の出力は中止した。
2013/7/5 特定標的臓器全身毒性単回・反復暴露の有害性に対する危険有害性情報AHS57,58,61,62の後ろに、特定標的臓器名を付けてSDSやラベルに出力する部分がバグにより出力できていないので修正。
2013/6/27 2013年6月13日付けNITEのCHRIPデータ変更に関し、化審法:化審法官報公示整理番号(1~9類)に対応するCAS番号の関連づけに基づき、CAS番号50-44-2と 8013-07-8に対応する官報公示整理番号を修正しました。

JP-CN (中国市場版)

2017/12/7 NITEの平成28年度GHS分類の見直しによる新規分類と更新を、成分のGHS分類に反映した。
2017/7/12 CAS 7784-18-1 の可燃性固体のGHS分類を区分2から区分外に訂正した。
2015/2/10 GHS関係各省による分類結果(2014年10月30日・11月28日公表分)新規分類90物質、及び再分類 62物質を成分データベースに反映した。
2014/12/29 危険化学品登録管理弁法、危険化学品環境管理登記弁法実施に伴うSDSに対する要求に基づき、SDSを作成する混合物に含有される物質(成分)が、危険化学品目録、劇毒物化学品目録、重点監管危険化学品名録、易制毒化学品目録、易制爆危険化学品名録に記載された物質に該当するか否かを、SDSの第15項に表示するように、システムを変更した。
2014/2/18 平成21年度と24年度の厚生労働省・環境省の分類結果が一部訂正され、平成26年2月に公表されたので、その内容に基づきi.Bou-GHSの成分の分類情報を修正しアップデートした。
2013/11/13 2013/10/16配信のNITE化学物質管理関連情報 第167号に基づき、厚生労働省及び環境省によるGHS分類結果(平成19年度及び平成20年度)の修正を、成分データに反映した。
2013/11/4 GHS指定の危険有害性情報と注意書きは、従来はSDSを作成するごとに、その表現を微調整できるようにしていたが、ユーザの手間を省く為、ユーザーがこれらのマスターを恒久的に変更できるように改修した。
2013/11/4 SDSの外観が更に美しくなるように、SDSの書式を変更した。
2013/10/16 ユーザーごとのサービス番号に対し、アップデート期間を判断し制御するプログラムを、アップデートサーバーに設定した。
2013/9/23 GHS関係省庁連絡会議事業による分類結果の修正に基づき、成分データの中のCAS番号75-09-2 ジクロロメタンの水生環境有害性(急性・慢性)のGHS分類を修正した。
2013/9/5 2013年7月18日NITE発表の平成24年度GHS再分類とGHS新規分類に基づき、162成分のGHS分類データの追加・修正を行った。
2013/8/21 危険有害性説明が(AHS42,AHS45), (AHS65,AHS68), (AHS66,AHS69), (AHS67,AHS70)の組み合わせの時に、其々AHS45,AHS65,AHS66,AHS67を不表示にしているが、それに続く注意書きも不表示になっていたのでこれを修正
2013/8/21 特定標的臓器全身毒性単回暴露の区分2、区分3及び反復暴露の区分2に対応するシンボルマークが表示されないバグを修正。
2013/8/20 SDSの日本語の文字フォントをMSPゴシックからMS Minchoに変更
2013/7/24 ラベル情報のCSV出力をする際に、危険有害性情報AHS57,58,61,62に関しては、後ろに特定標的臓器名を付けて出力するように改善した。
2013/7/24 i.Bou-GHSでラベル情報作成時に修正した危険有害性情報や、安全対策、応急措置、保管、廃棄などの注意書きが、ラベル情報をCSVにエクスポートする時に、反映されるように改善した。それに伴って、データベースの関係上の理由で、危険有害性情報や注意書きのコード番号の出力は中止した。
2013/7/5 特定標的臓器全身毒性単回・反復暴露の有害性に対する危険有害性情報AHS57,58,61,62の後ろに、特定標的臓器名を付けてSDSやラベルに出力する部分がバグにより出力できていないので修正。
2013/7/5 スタート画面に、分類内容に対するユーザ責任についての同意画面を追加
2013/6/24 危険化学品のSDS項目15と項目16に対し、中国で一般的に使用されている標準的文章データを追加
2013/6/24 GBT16483-2008の付録A A115の規定に従いSDSの第14項目に製品の「国連番号、国連輸送名、国連分類、容器等級、海洋汚染物質」を記載できるように製品定義を変更。これに伴いSDS第14項目のSDSフォーマットを変更。
2013/6/24 GBT16483-2008の付録A A10の規定に従いSDSの第9項目に製品の「融点・凝固点」を記載できるように変更
2013/6/24 GBT16483-2008の付録A A2の規定に従いSDSの第1項目に製品の推薦用途と制限用途を記載できるように変更
2013/6/24 GB15258-2009の4.2.1化学品標識の規定に従い、ラベルの製品名を中文と英文の両方で記載できるように変更